ジュエリーリフォーム一覧

Kappo 2016年5月発売号アンケート結果


Kappo vol.81表紙 2016年5月発売大人のためのプレミアムマガジンKappo(仙台)に掲載されている「甦るジュエリー」について読者アンケートが届きました。

読者アンケートをお読み頂く前に、

ジュエリーリフォームと言っても建築でいうリフォーム、例えば台所をシステム・キッチンに取り換えるぐらいに考えてしまいがちです。

私のジュエリーリフォームにも建築用語のリノベーション(間取りを変えるような大胆なリフォーム)的なのもあり、またコンバージョン(用途変更をともなうリノベーション)的なのもあります。

しかし、私のデザインの特徴は、依頼される方の使われなくなったペンダントやリングなどのジュエリー2点以上から素材を無駄なく使用して、その方にあった全く新しい想像もしなかったジュエリーをデザインします。

それは、 A DRAMATIC CHANGE JEWELRY REFORM!というか、持つ人の思いを大切にいつまでもお使いいただける新たなジュエリーに変身する「甦るジュエリー」なのです。

「甦るジュエリー」「ジュエリーリフォームのページ」をお読みください。

■2016年4月5日発売5月号のアンケート回答
・エピソードを交えて宝飾品のリフォームにその方の歴史を感じ、また宝石の持つ価値以上にそれを使う人の思いが込められているような気がして感動しました(49歳・女性)

・毎回どんな風にリフォームをするのか楽しみです(55歳・女性)

・古いものを大切にするという「古民家特集」とリンクしていた記事でした(61歳・)


闊歩7月号に「甦るジュエリーvol.14」掲載


大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」2016年7月号表紙6月3日に発売された隔月誌大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」7月号の表紙です。
今月号Kappo は、巻頭特集の「ディスカバー宮城」や「宮城の日本酒」「大人の夏宿」「INTERVEW 歌舞伎俳優 市川染五郎」等々充実した内容です。

闊歩7月号にインタージェムの連載「甦るジュエリーvol.14」が掲載されています。

今回の内容は、お母様から頂いたプラチナのダイヤモンド立爪リングとバゲットカットとラウンドカットのダイヤモンドがV字リングのジュエリーリフォームです。

詳しくお知りになりたい方は、上の行のブルーの文字 で書いてある「甦るジュエリーvol.14」 をクリックしてご覧ください。


闊歩3月号に「甦るジュエリーvol.12」掲載


2月5日発売の隔月誌大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」3月号にインタージェムの連載「甦るジュエリーvol.12」が掲載されています。

今回も眠っていたダイヤモンドブレスレットやプラチナリング等のジュエリーをリフォームによって蘇らせたインタージェムのノウハウを紹介しています。

「甦るジュエリー」も連載を始めて2年間になり20点のジュエリーのリフォームを紹介してまいりました。これからも連載を続け、皆様にジュエリーリフォームによって新たなジュエリーの素晴らしさを知って頂きたいと思います。

もっとジュエリーリフォームについてお知りになりたい方は、インタージェムが手掛けたジュエリーリフォームの一部をホームページでご紹介していますのでご覧ください。

Kappo 3月号の表紙


読者アンケート・ジュエリーリフォーム「甦るジュエリー」


大人のためのプレミアムマガジン「Kapp 仙台闊歩」のインタージェム連載《甦るジュエリー》担当者Aさんからメールが入りました。

Kappo10/5発売号の読者アンケートより、コメントが書いてあったものをピックアップしました。とあり次のようなコメントが書かれていました。

・古いジュエリーのリフォームで本当に素敵なネックレスが出来ていたから(41歳・女性)
・ただ買い取ってもらうだけでなく思い出を新しく残せるなんていいなと思った。(45歳・女性)
・サファイヤネックレスの輝きが素晴らしいですね。(52歳・女性)
・家にも使っていないジュエリーが…(55歳・女性)
・女性にとって嬉しい広告ですね(62歳・女性)

大人のためのプレミアムマガジン「Kapp 仙台闊歩」は、隔月誌で偶数月に発売されます。インタージェム連載《甦るジュエリー》も次号㋁発売の3月号で2年12回になりますので、読者に浸透してきたようです。

10月5日発売Kappo78表紙


Kappo 1月号に甦るジュエリーvol.11が掲載


大人のためのプレミアムマガジン「Kapp 仙台闊歩」2016年1月号にインタージェム連載の「甦るジュエリー vol.11」が掲載されています。

甦るジュエリー 左の画像(スマホだと上の画像)をクリックするとPDFで「甦るジュエリー vol.11」が開きます。
今回は、ダイヤモンドのペンダントとリングをメレーダイヤが96個パぺ留されたペンダントへジュエリーリフォームです。


インタージェム ジュエリーリフォーム相談会


ジュエリーリフォーム相談会今月のインタージェムジュエリーリフォーム相談会は9月11日(金)~13日(日)に開催致します。ジュエリーリフォームのページの制作例をご覧いただきますと参考になると思います。
ご相談は、無料ですからご遠慮なくお出かけください。


ジュエリーリフォームのページを更新


K18オーストラリアオパールリングとK18チョウチョのリング2点のジュエリーリフォーム。

2点ともお母様の形見。
2つのリングを組み合わせてペンダントの簡単なラフ画を描く。

リング2点とラフ画

さてどんな風に出来たかジュエリーリフォームのページ「Sさんのお友達のジュエリーリフォーム➀」をご覧ください。



《甦るジュエリー》Kappo 76(7月号)掲載


インタージェムとKappoとのタイアップ記事「甦るジュエリー ~Precious Story~vol.8」が5日発売の隔月誌Kappo 76(7月号)に掲載されました。
Kappo76(7月号)

それぞれのジュエリーにはそれぞれの想い出があるはず、その思いを大切にあなただけのあなたのためにオリジナルジュエリーを制作いたします。今回も素敵なPrecious Storyをお読みください。「甦るジュエリー ~Precious Story(大切な物語)~vol.8」


形見の印台リングをリフォーム


先日、インタージェムでジュエリーリフォームをされ、大変気に入ってくださったお客様がジェリーリフォームをされたいというお友達とご一緒にインタージェムにおいでくださいました。

印台リングご持参されたのは、亡くなられたご主人の形見の18金台にプラチナが貼ってある印台型リング。プラチナの面には、名前が印鑑になって逆に掘られている日本の典型的なメンズリングです。
気仙沼にお住まいだった千葉さんは、東日本大震災の津波で、この形見のリング以外は全て流されてしまったそうです。
このリングを溶かして普段できるリングに作り変えて欲しいというご希望でした。

お話をうかがって、印鑑の部分をペンダントにしていつも身につけてご主人とご一緒だったら素晴らしいなと思いお話をすると、とても喜んでくださいました。

残った18金の地金で平打ちリングを作ることになりました。

ペンダントと平打ちリング出来上がったペンダントとリングを納品しましたら、『思ってもみなかったお父さんの形見が2つも出来て、いつも身につけてお父さんに守ってもらってるようだわ。インタージェムさんにお願いして良かった。』と喜んでいただきました。