映画「DUNKIRK(ダンケルク)」をTOHOシネマズ仙台で観ました。
市街戦の冒頭から戦場の緊迫感が伝わってくる銃撃。
そして空からドイツ戦闘機、潜水艦からの魚雷。
敵ドイツ兵が一度も顔を出さない戦争映画。
IMAXの大画面から敵機が飛び大音響が戦場の臨場感を出している。
いままでこんな戦争映画を観たことがない。
監督クリストファー・ノーラン

映画「DUNKIRK」のパンフレット表紙
映画「DUNKIRK(ダンケルク)」をTOHOシネマズ仙台で観ました。
市街戦の冒頭から戦場の緊迫感が伝わってくる銃撃。
そして空からドイツ戦闘機、潜水艦からの魚雷。
敵ドイツ兵が一度も顔を出さない戦争映画。
IMAXの大画面から敵機が飛び大音響が戦場の臨場感を出している。
いままでこんな戦争映画を観たことがない。
監督クリストファー・ノーラン
映画「DUNKIRK」のパンフレット表紙
6月5日発売の隔月誌、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」7月号表紙です。
6月5日発売の隔月誌、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」7月号表紙です。
巻頭特集は、「おもてなしの名店」です。いま行きたいレストラン案内55軒-いずれの店も、宮城ならばこその個性豊かな名店ぞろい-。
第2特集は、「宮城の建物お出かけ探訪」です。-登米町の明治の建物やラーハウザー記念東北学院礼拝堂など-楽しい読み物になっています。このKapp製本は、グラビア印刷なので写真がとても綺麗に出ています。
インタージェム連載「甦るジュエリーvol.20」が闊歩7月号の12ページに掲載されています。内容は、前回の5月6日ブログで紹介しましたダイヤモンドV字リングがどのように甦り、どのようなストーリーがあったか紹介しています。
詳しくお知りになりたい方は、インタージェムHPより「甦るジュエリー」のバナーからご覧ください。「甦るジュエリー」とは、ただのジュエリーリフォームではありません。依頼者の思いを形にしたオリジナル・オーダーメイド・ジュエリーです。
インタージェムでは「甦るジュエリー ~Precious Story~」と題しジュエリーリフォームについて、タイアップ記事を大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」に掲載しています。
次回6月5日発売の7月号Vol.88に掲載するために今日、依頼者Sさんに甦ったジュエリーを納品した後にライターによるインタビューを致しました。
写真のダイヤモンドV字リングがどのように甦り、どのようなストーリーがあったのか次号Kappoが楽しみです。
インタージェムHPに掲載しているエターナル占星術の徳間クレア先生に頂いたJURASSIC CHOCOLAT
ふたを開けると説明書きに
化石がが教える地球の浪漫 約2億2,500万年前~6,500万年前までこの地球上を支配していた恐竜たち。
恐竜という名前が生まれたのは1842年。
リチャード・オーエンという古生物学者が「恐ろしいトカゲ」という意味のダイノサウソリアという名前を付けたのが最初とか。
いまでも色々な場所で、さまざまな化石が見つかり、新しい発見が生まれています。
誰も見たことのない、でも確かにこの地球上で暮らしていた巨大な生物たち。
遥かな時間を経て化石となった恐竜たちの不思議な世界に想いをはせて・・・。
砂の中から出てきた化石はステゴサウルスです。
凄い発見と化石の骨を組み合わせたところに・・・
イグオサウルスが襲撃してきて頭部と後ろ足を食べてしまったのです。
2016年もあと11時間余りで新しい年が始まります。
今年も沢山の方々にお世話になりました。本当にありがとうございます。
そして皆様全てに素晴らしい年が訪れますことを祈念いたします。
「甦るジュエリー ~Precious Story~」と題しジュエリーリフォームについて、タイアップ記事を大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」に掲載しています。
おかげさまで、読者のコメントから連載としての認知度が高くなっている印象です。
先日、そのKappoの担当者から読者ハガキによるコメントが届きました。
■2016年10月5日発売11月号のアンケート回答
・Afterのリフォーム後のペンダントが、ものすごくかわいらしいです。いいなぁ。(34歳・女性)
・リフォームでとてもきれいになるんだなぁ…。(53歳・女性)
・いつもすてきに変身したジュエリー、すてきです(56歳・女性)
・毎回読んでます。いつも出来上がりに感心しています(61歳・女性)
綺麗な箱に収められたクリスマスプレゼントが届きました。
愛知県にあるラ・ココサロンのお客様Mさんからです。
12月5日発売の隔月誌、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」1月号表紙です。
巻頭特集は、「仙台駅前 今昔」です。大型店 のオープンやリニューアルで話題を集めた仙台駅前を取りあげました。明治20年の仙台停車場開業から現 在に至るまでの移り変わりを、インタビューや店紹介を通して伝えています。
好評連載「新・大人旅」は金沢へ。北陸新幹線 の延伸で身近になったエリアには、加賀百万石の歴史 や食文化、伝統工芸、現代建築と見どころ満載です。
インタージェム連載「甦るジュエリーvol.17」が闊歩1月号の14ページに掲載されています。内容は、プラチナダイヤモンド一文字リングを今風のファッションジュエリーにジュエリーリフォームしました。
詳しくお知りになりたい方は、インタージェムHPより「甦るジュエリー」のバナーからご覧ください。「甦るジュエリー」とは、ただのジュエリーリフォームではありません。依頼者の思いを形にしたオリジナル・オーダーメイド・ジュエリーです。