インタージェムで開催しております
海外に出張したときに求めたたり
友人知人からお土産で頂いたものなど
私にとっては思い入れのある品々
申し訳ありませんが販売はしません
NYのツインタワー(9.11のあのビル)の指貫等々
貴重?な品々です
指貫(ユビヌキ)とは「裁縫用具の一種。手縫いのとき,運針を容易にするとともに,針によるけがを防ぐための用具。皮革や金属,合成樹脂製などがある。小さなくぼみがたくさんつけてある幅1cmぐらいの指輪で,中指の中央にはめ,くぼみの一つに針の頭を当てて使う。」出典:ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
NHKの朝の連続ドラマ「マッサン」をご覧の方は、エリーの胸元のネックレスの先についているのが西洋指貫です。
なぜ、エリーが肌身離さず身に着けているかは検索サイトgoogleに「NHK・マッサン・指貫」と入力してご覧ください。
実は私、西洋指貫のコレクターのタマゴなのです。なぜタマゴかというとその数400個位なのでコレクターですと大きな顔が出来ません。
が、そのコレクションを2月1日~2月28日までインタージェムで公開することに致しました。
世界各国各都市でお土産用に売っているものからコレクターアイテムまで素材もいろいろありますので是非ご覧ください。
10月4日封切りの「蜩ノ記」を見てきました。
インタージェムHPに「エターナル占星術」を毎月連載して頂いている徳間クレア先生から招待券を頂いていました。
展示会を控えて上映期間中には到底見に行けないだろうと諦めていました。
ところが、まだ一日一回だけ上映しているのですけれど上映時間が昼間です。
仕事中に抜けだしていくこともできずこれまた諦めていました。
先日、上映館のスケジュールをネットで確認したら、11月22日~24日の三日間は なんと!なんと!朝の8:30からの上映です。
そんな訳で今朝、早起きをしてなんとか上映時間の8:20に間にあいました。
あらすじについては「蜩ノ記」公式サイトをご覧ください。
感動しました。
泣けました。
泣きました。
実は、寺島しのぶ〈主君兼通の側室松吟尼〉と岡田准一〈戸田秋谷(しゅうこう)の監視役壇野庄三郎〉が会う光明院の御堂が、前回のブログ『日本三景松島円通院の紅葉』の円通院でロケをしています。
まさか、円通院が撮影場所になっているなんて知らずに円通院のライトアップを見に行っていたのですから、なんかデジャ・ビュ(今までに見たことのない情景を前にして,以前すでにこの情景を見たことがあるという感じを抱く心的体験)のような不思議な感じがしています。
ところで「蜩ノ記」とは、家譜編纂途中の秋谷の日記です。
先日のこと、お父さんに大変お世話になったお嬢さんが上司と一緒にインタージェムに来社されました。
色々と楽しい会話が弾んで話題と話題の間の時に包装された包みを出され、『これ、カレンダーです』とおしゃったので上司と一緒でしたから「テッキリ会社の名入の卓上カレンダーだ」、と思ってお礼だけ言ってまた続きの会話に入ってしまいました。
お帰りになってから頂いた包み紙を開いたら出てきたのはなんと!なんと!New Y0rk の出版社製のとってもきれいなジュエリーが日めくりの卓上Jewelry calendar ではありませんか・・・またまた早とちりです。
すぐにお電話をしてお礼を申し上げました。
365日、毎日めくるのが楽しみなカレンダーです。
M さん本当にありがとうございます。
隔月で発行される仙台の情報誌Kappoに「甦るジュエリー」と題してジュエリーリフォームの例を掲載し始めて4号目になります。
私がジュエリーに携わった1970年から今まで細工加工・デザイン・ワックスモデリング等の経験がご依頼される方のご満足を頂いております。
今回の号には手持ちのルース(カットされジュエリーに加工されていない宝石)をお持込みになりジュエリーリフォームをご依頼されたお二人の方の例を紹介しています。
その掲載記事は、この《甦るジュエリー vol.4》をクリックしてお読みいただくと良くご理解頂けると思います。
インタージェムHPのエターナル占星術10月がUPされました。
そのエターナル占星術を担当して下さっている徳間クレア先生から映画の招待券を頂きその中に『96時間』のリーアム・ニーソンが主演する「フライト・ゲーム」がありました。
前々から見たいと思っていたのでので上映館のスケジュールをチェックしたらレイトショーが27日までというので26日に見てきました。
いつみても、中年の星リーアム・ニーソンがいい味を出していて満足でした。
7月4日からの開催の「東日本大震災復興祈念特別展 奈良・国宝 室生寺の仏たち」、東日本大震災復興祈念として、仙台市博物館のみでの開催です。『時間はたっぷりあるなぁ~』と思っていたら、明日8月24日までになってしまい時間を作って昨日観てきました。
展示場に入ると、国宝の厳かな十一面観音菩薩立像・釈迦如来坐像(平安時代)等の静と重要文化財の躍動する薬師如来に従う武神・十二神将(鎌倉時代)の動が点在していて、まるで異次元空間にいるようでした。
詳しくは、公式ホームページhttp://murouji.exhn.jp/をご覧ください。
入場券を買う時でした。
色々な割引があるようで、該当していませんかとリストを提示された中に65歳以上というのが目に留まりました。
お聞きすると仙台市に居住している方で65歳以上は特別展の入場料が半額だというのです。
免許証を見せて確認・・・。
なんか嬉しいような、寂しいような感じでした。
渡された入場券を見ると豊齢券のシールが貼ってある-!
そういえば、昨年仙台市から豊齢手帳なるものが送られてきていました。
なんか自分には関係ないなぁーと勝手に思っていました。
「ちょっとショックでブログ更新できず!」というのはかなりオーバーな表現ですが・・・。
先日、届いたUCカードの機関紙「てんとう虫」にセリーヌディオンの日本公演の事が乗っていました。
実は、AMEXカードの先行予約で11月18日と19日を応募してましたら、なんと両日ともに当選の通知が7月31日にメールで届いたのです。
2004年にラスベガスに行ったとき、楽しみにしていたセリーヌ・ディオンのショーチケットを入手していたにもかかわらず、彼女の体調不良で見ることができませんでした。
そして、前回の2008年東京ドームでの日本公演は、運良く社員が入手したチケットを譲ってもらい見ることが出来ました。
今回も、早々とチケットをゲット!しかし8月14日に公演中止のメールが届きました。なんか相性が悪いんでしょうかね~!