今日、昨年からインタージェムフロアで飾っている5月人形を飾りました。
昨年は気が付かなかったのですが、屏風と太刀と弓矢を飾っていません。
今年、自宅の物置を探したら有りました。
比べて見ると、やはり有ると無いとでは雰囲気が全然違いますね。
仙台にいらしたときはどうぞインタージェムにお立ち寄りください。
Kappoは隔月誌ですから甦るジュエリー ~Precious Story~がvol.7で1年契約でしたが、大変好評なため継続して掲載していきます。
Kappoを発行しているプレスアートの担当者Aさんからメールを頂きました。《2/5発売号の読者アンケートで御社へのコメントがあったのでピックアップして送ります。 ※ Before~Afterと佐藤会長の宝石鑑定の表情の違いに目がとまった(45歳・男性)/ ※ ひとつひとつの宝石に込められた物語が浮かび上がってくるようです(47歳・女性)/ ※ このようなお店を探していました。是非利用してみたいです(49歳・女性)》
アンケートのコメントを頂いてとっても嬉しいです。
今月発売のKappo75(5月号)の「甦るジュエリー ~Precious Story~vol.7」(大切な物語)も読んで下さい。
ボストン美術館と東京藝術大学のコラボレーション展「ダブルインパクト-明治ニッポンの美-」が東京藝術大学大学美術館で4月4日から5月17日まで開催します。
開催前日の3日に開会式と内覧会があり、東京藝大から招待されていましたので見てきました。
会場入り口のパネルだけ許可を頂いて写してきました。会場は3階と地下2階に分かれています。
プロローグ 黒船が来た!
第一章 不思議の国JAPAN
第二章 文明、開化せよ
第三章 西洋美術の手習い
第四章 日本美術の創造
第五章 近代国家として から構成しています。
3階の展示場から地下2階へ行こうと、エレベーターで待っているときです。
ふと、外を見ると藝大の庭の桜に包まれてスカイツリーが建っていました。
上野公園の桜は強風でだいぶ散っていたのにと思いながら写真を撮りました。
2日、2月18日にANNIEを見た名取エアリの
イオンシネマに行ってきました。
3D映画なのでそれ用の眼鏡を400円で購入。
観客は、私の他は3人組の男性だけでした。
3D映画は、40年以上前に見て以来です。
不覚にも物が飛んでくると顔をよけていた。
立体映像に驚いて見入ってしまいました。
言われて鏡を見たら左頬に、
「気付かないうちに傷が出来ていた」
ってなダジャレを言っている。
場合じゃないでしょう!
実はこれ特殊メーク。
1997年:メイクアップユニオン功労賞
2003年:エミー賞
2006年:勲章「旭日双光章」授与等々。
アメリカや日本で数々の受賞をしたハリウッドで活躍しているメーキャップ アーティスト、カオリ・ナラ・ターナー先生の作品。
ロスアンゼルス在住のカオリ・ナラ・ターナーさんをお呼びして講演を頂きました。
二人の淑女にメーキャップをしてあげた後でした。
『サトウさん(英語なまり)ちょっと』と言われ、予定になかった特殊メークのモデルになりました。
アッと言う間に綺麗な顔?がこんなになってしまいました。
先月インタージェムで開催した「西洋指貫コレクション」に加えて「ボンネットマスコット コレクション」を場所を東北工業大学一番町ロビー(仙台市青葉区一番町1-1-1TMビル)に移して5月22日~27日の6日間開催致します。
昨日届いた東北工業大学一番町ロビー通信vol.57の佐藤郁雄コレクションの文字を見て気恥ずかしい思いです。PCでご覧の方は写真をクリックすると拡大します。
ボンネットマスコット(フードオーナメント)の紹介をしますと1940年代後半から50年代前半まで車の輝いていた時代、ボンネットの上に車種を表す色々な形をした飾りが載っていました。
下の写真はダスティン・ホフマンとトムクルーズ主演映画「レインマン」に登場する1949Buick Roadmaster Convertibleが効果的に使われていたのが印象的でした。PCでご覧の方は写真をクリックすると拡大します。
このほかにも、Mayflower Pontiac Oldsmobile Dodge Nash Plymouth Lincoln Chevrolet等を展示いたします。
昨年、五月の節句に息子達の鎧兜を飾ったらお客様に大変好評でした。
これに気をよくして今年は愛娘のお雛様を飾ることにしました。
昨日まで開催していたパールフェアも盛況のうちに終わりましたので、今朝自宅から一段目のお内裏様を持ってきてインタージェムに飾りました。
愛娘が小さいときには
一段目:お内裏様/二段目:三人官女/三段目:五人囃子/四段目:右大,左大臣/五段目:仕丁/六段目:箪笥,鋏箱,長持,鏡台,針箱,火鉢,茶の湯道具/七段目:御駕籠,重箱,御所車
のすべてを飾っていましたがいつの日からか飾らなくなりました。
お雛様を毎年飾らないと嫁にいけないと誰かにいわれてから内心心配していました・・・が無事に愛娘も良き伴侶に恵まれて幸せに暮らしています。
《甦るジュエリー》Kappo69(5月号)掲載とブログにUPしたのが10か月前。
その時の思いを持ち続けて今月発売のKappo74(3月号)の甦るジュエリー副題「~Precious Story~」(大切な物語)もvol.6になりす。
おかげさまで好評です。
雑誌を見たと訪ねてくる方のお話をお聞きすると『持っているジュエリーの全ての宝石を使用して下さるところが無かった。』とか、『金額が出ているので安心』とか、『ジュエリーリフォームという選択肢もあったのですね。』等々のお言葉を頂いています。
Kappoは隔月誌ですから甦るジュエリー ~Precious Story~がvol.6で1年契約終了ですが、これからも続けていきますので楽しみにしてください。
上映期間が1月30日までのリーアム・ニーソン主演の96時間シリーズの最終章「96時間 レクイエム」を見てきました。
時間が取れたので29日のレイトショーに見てきました、この判断が翌日に良い結果をもたらすのでした。
ノンストップアクションで目が離せないさすがリュック・ベンソン制作でした。
翌日の30日は、夕方から雪が降り出し予想外の大雪で19:30ごろに会社を出たら道路が渋滞で車が全然進みません。車を契約駐車場に戻して地下鉄と徒歩で家に帰ることにしました。
自宅方面は坂道が多いので途中の道路も大渋滞で車が動きませんでした。車で来たら22:00過ぎても家にはたどり着かなかったと思うと一瞬の判断って大切ですね。
Never put off till tomorrow what you can do today.
(今日なし得る事を明日まで延ばすな)